転職!気になる会社…。

実は以前からずっと気になる会社があるんです。
あ、ちなみジョークとかじゃなく、真面目な話ですよ。

その会社の名前は「マクロミル」
ネットリサーチ、つまり調査会社です。
ぶっちゃけ転職時にここも考えました。

この会社を始めて知ったのは大学の就職活動の時だったろうか。
学生向けのアンケート結果がリクナビか毎ナビか忘れましたが、載ってたんですね。
要は会社を選ぶ決め手は?とか好感を持つ企業のHPは?みたいな。
そのアンケート内容が面白くて、その時はへぇー面白いアンケートする会社だなと思ってたんですよ。

それからか、ネットだけじゃなく新聞や雑誌にも「マクロミル」の名前が増えてきた。
なんか最近マクロミルが目に付くなと思って、気になり始めたんです。
そして同時にこの会社絶対伸びるだろうなという変な確信があったんです。

そう、世の中にやっと「比較.com」が出始めた頃。
世間はより情報を欲しがる。
企業はマーケティングリサーチをするのが当たり前の世の中になってきた。
このためにはリサーチする企業が強くなる。
こう考えていたんです。

で、気が付いた頃には、この企業は東証一部に上場した。
株を買っていなかったことに酷くショックを受けた。

HPを見ると社員は205名、平均年齢は28.9歳、設立は2000年1月。
ネットリサーチの最大手です。
まだまだ伸びる会社だと僕は思ってます。
posted by 陸 at 16:40 | Comment(28) | TrackBack(0) | 転職、就職活動

転職の本音

リクナビNEXTにあった退職理由のホンネランキング。
1位 上司・経営者の仕事の仕方が気に入らなかった 23%
2位 労働時間・環境が不満だった 14%
3位 同僚・先輩・後輩とうまくいかなかった 13%

転職その後@IT企業→IT企業へ転職
仕事は順調です。毎日、ごはん作ってテレビ見てお風呂入れるプライベートな時間もありつつ。
車通勤じゃなくなったから、電車で本も読めちゃうし。充実した毎日をおくっています。 今、私はPL/SQLをやっています。
あとテスト仕様書を作る係。とうぶん、これだと思います。でも楽しいです。
う〜ん。転職の基本はやっぱり職安かな〜。

人材募集はじめました!
以前、勤務していた会社の上司が経営している人材紹介会社のHP に未来予想株式会社が推奨されていました。
忘れずに、こういう形でご支援頂けるのは嬉しい限りです。
この推奨して頂いた元上司(とはいっても会長でしたが)は、非常に理念が素晴らしい方だと感じていました。

転職情報
posted by 陸 at 17:25 | Comment(1) | TrackBack(0) | 転職情報NEWS

シンクロニシティで転職研究!ランキング制度と比較する。

活生を本気で応援するブログです。みんなの就活日記を中心に、
リクナビ・毎日ナビ・日経新聞等を上手に使って、
素敵な内定をゲットしましょう!

マイナビのテレビCMでスガシカオさんが出演してます。
YouTube


シンクロニシティ 転職

シンクロニシティ(英語:Synchronicity)とは、事象(出来事)の生起を決定する法則原理として、従来知られていた「因果性」とは異なる原理として、カール・ユングによって提唱された概念である。共時性(きょうじせい)とも言う。

何か二つの事象が、「意味・イメージ」において「類似性・近接性」を備える時、このような二つの事象が、時空間の秩序で規定されているこの世界の中で、従来の因果性では、何の関係も持たない場合でも、随伴して現象・生起する場合、これを、シンクロニシティの作用と見做す。(Wikipedia)

最近話題になってるシンクロニシティでの転職です。

人気の転職職種ランキングでも紹介していますが、デザイナー 転職はやはり人気でタレントのテリー 伊藤さんも推奨してるそうです。
転職といえば、転職の面接対策!
女性の転職の事ですが問題にもなってるようです。

日経転職薬剤師への転職、金融関係への転職も安定した人気です。
posted by 陸 at 17:45 | Comment(1) | TrackBack(0) | 転職情報NEWS

リクナビ2008、リクナビネクスト、ログイン者対象ランキングの結果

リクナビ登録者を対象にリクナビ2008年の転職・就職希望ランキングがありました。

大学生就職志望調査の結果、また銀行人気が復活で「みずほ」が1位になるという結果に。

リクナビNEXT(ネクスト)2008ログイン情報で、リクナビの派遣社員についても同じような結果になったようです。

リクルート(リクナビリクナビ2008リクナビNEXT)は12日、来春卒業予定の大学生を対象にした就職志望調査をまとめた。銀行が順位を上げ、人気復活を印象付けた。みずほフィナンシャルグループが1位になり、三菱東京UFJ銀行が6位から3位に、三井住友銀行が13位から12位になった。
みずほは前年43位だったが、今年は傘下企業の志望者の一部も集計されるやり方になったことも押し上げ要因となった。銀行が1位になったのは94年の三菱銀行以来。不良債権処理が一段落し、景気回復に乗って大量採用を始めたことが学生の期待を集めた。毎日新聞引用

業績好調な電機・精密機器メーカーの人気も高く、日立製作所が5位、松下電器産業が10位に入った。一方で、ソニーは29位から35位へ順位を下げ、明暗を分けた。

調査は2月14〜27日、就職情報提供サイト「リクナビ」登録者の約49万人を対象に実施。1万4873人が回答した。【谷口崇子】

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 ◇大学生就職志望ベスト10◇

(1) − みずほフィナンシャルグループ
(2) 1 全日本空輸
(3) 6 三菱東京UFJ銀行
(4) 2 トヨタ自動車
(5) 4 日立製作所
(6) 5 電通
(7)10 東海旅客鉄道
(8) 2 ジェイティービー
(9) 7 博報堂
(10)27 松下電器産業

※()数字の後の数字は前年順位。
みずほは集計法が変わったため「−」

全日空が1位のままかと思いきや、3位にもしっかりと銀行が入ってますね★
転職者就職者共に、リクナビ2008で銀行人気が高いです。
posted by 陸 at 12:45 | Comment(1) | TrackBack(0) | 転職情報NEWS

エンジニアへ転職する人が多い現状、エンジニアが急募されるワケ。

登録無料のエンジニア転職サイト未経験でもいいみたい。やる気があれば、SEはやる気が必要です。

すばらしい出会いがあるかも。。
やる気があれば成功する。そんな企業がたくさんあるはず。

やる気を出して生きましょう。。そんな人が大好きです。
後ろめたいヤツ、、、気合が入っていないヤツ。今のぬるま湯にいろ!!!
そしてそのまま、朽ち果てろ!!!

しかし、上昇志向なデキルヤツ、、いつまでもぬるま湯にいるんだ?
早く目を覚ませ!!!目を覚ますなら、、、転職です。

エンジニアがおすすめです。
あなたは会社の歯車ですか?
大企業は維持費に消えて 自分には反映してこないです。

登録無料のエンジニア転職サイトで未経験でもいいみたい。
やる気があれば、SEはやる気が必要です。
エンジニアを目指す。

なにやら気合の入った広告を見ました。
確かに転職で今エンジニアが急募されています。

エンジニア関連転職ニュースは、
トモユキオンデマンド、検索エンジン最適化事業
インターネット競売サイトを運営するトモユキオンデマンド(徳島市、友行安夫社長)は、検索エンジンの上位にサイトを表示させる検索エンジン最適化(SEO)サービスを始めた。複数のノウハウを組み合わせたもので、企業の担当者などに最適化手法を伝える研修にも取り組む。

同社の持つノウハウを企業のウェブデザイナーシステムエンジニア向けに伝える研修も500万円で請け負う。消費者などがインターネットで情報を探す場合は主に検索エンジンが使われており、最適化の需要は多いと判断している。日経新聞引用

ウェブで得た知識も同じですが、エンジニア転職する方が多くなって来たのは事実ですね☆
posted by 陸 at 17:44 | Comment(2) | TrackBack(0) | 転職情報NEWS

採用される志望動機攻略「きっかけ」編

転職の時この業界を選んだ志望動機「○○業界で働きたいと思うようになったわけは?」という質問について、これも「仕事を選んだ志望動機」と同じです。

業界をどのようにとらえているのか、業界の動向をどれだけ正しく把握しているかが問われます。
この志望動機から、仕事選び、転職の志望動機や会社選びの志望動機をも、見て取られますね。

これは転職者を採用する企業の立場で考えてみればわかることだと思いますが、入社して、ちょとやってみたけど、やっぱり自分には向かないとかつまらないとかいう理由で、すぐに辞められるようでは困るのです。

仕事選びに関わってくることですが、自分の適性に合っていない仕事をするというのは、企業にとっても自分にとっても不幸なことです。
その場しのぎの転職、人材にならない為にも自己分析をしっかり行って下さい。

逆にこれも転職したいという明確な志望動機があれば、大丈夫!という事です。
posted by 陸 at 16:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 転職のタイミング

志望動機対策!転職面接でも必ず聞かれる事。

転職時の面接で必ず質問される志望動機
この仕事を選んだ志望動機」や、「この業界を選んだ志望動機」「この会社を選んだ志望動機」これらは明確になっているでしょうか?

転職時の面接で質問される志望動機は、

この仕事を選んだ志望動機
この業界を選んだ志望動機
この会社(当社)を選んだ志望動機

この3つについて質問されるでしょう。
(ここまでストレートな表現で質問される事はあまりありませんが(^^;))

質問への回答は、あなたが自分自身をしっかり把握していなければできないことですが、
ここでは、それぞれの質問がどのような意図をもっているかという事です。

志望動機「どうして、この仕事をしようと思ったのですか?」という質問では、応募者自身の適性と希望する仕事の内容をどれだけ理解しているかがチェックされます。

仕事の内容をキチンと理解していて、なおかつ自分の適性に合っているという確信を持っていない応募者は、採用されません!

逆に採用される為にはこの辺をしっかりとわかっていれば…簡単ですね☆
残り二つにも注目していきましょう。

(今日の転職関連のニュース)
企業規模で賃金格差!一部で職種別賃金の形成というものがありました。

社会経済生産性本部は6日、平成18年度「能力・仕事別賃金実態調査」を発表した。それによると、従業員1000人以上の大企業と100人未満の小企業を比べた場合、大企業ほど月例賃金は高く、依然として規模間格差が続いている。ただ、「新規開拓などの営業職」や「システムエンジニア」など規模間格差が小幅な職種も出てきており、同本部では「企業規模にかかわらず、横断的な職種別賃金の形成がうかがえる」と分析している。産経新聞引用

日本では職種別賃金が形成されておらず、それが労働の流動性が乏しい原因と指摘されてきました。
そして一部とはいえ、規模間格差が小さい職種が出てきたことで、
今後、転職など労働の流動化が進みやすい環境が整ってきたともいえますね☆
posted by 陸 at 15:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 転職情報NEWS

2007春 転職求人職種ベスト5 転職情報ニュース

転職したい!新しい職場で頑張るぞ!
と思って転職情報を検索してたくさん候補に入れてると思いますが、
その中でも日本で良くある事例として、

求人が多い業種と求職が多い業種が一致しない。

という問題があります。
それが少しでも明確になるようにとお得意のランキング形式ですが、

1位は「営業職」への転職
2位は「システムエンジニア」への転職で、
以下「ルートセールス」「経理」「プログラマ」という順位。
MSN転職・アルバイト引用
営業職は2位以下を大きく引き離して堂々の1位です☆

現在は景気回復がいわれ、各企業とも中途、新卒ともに採用意欲が旺盛といわれていますが、
実は今回ランクインした5職種は、件数の多少はあれども、いつの時代も求人件数が多い職種らしいです。

会社の稼ぎを生み出す営業は、いつの時代も求められる職種だし、
「経営はロマンとそろばん」という格言があるように、
常に必要とされ会社運営の金銭管理を司る経理も人気の職種と言えますね☆

【転職情報ニュース】
ハローワーク民間開放へ、都内で市場化テスト

6日の経済財政諮問会議で民間議員が提案するハローワーク(公共職業安定所)事業の民間開放の具体策が明らかになった。まず東京都内にある19のハローワークのうち数カ所を対象に市場化テストを実施し、民間企業に運営を任せる。民間の創意工夫で職業紹介の実績や効率を高めるのが狙い。所管する厚生労働省に「政策論として議論すべきだ」と実行を強く迫っている。

提案は民間委託したハローワークも引き続き政府の監督下に置いて他のハローワークとの連携を維持し、求職・求人情報に関する守秘義務を設けることも盛り込んだ。
日経新聞引用

求職・求人情報に関する守秘義務についてはすごく良い内容だと思います☆
posted by 陸 at 09:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 転職情報NEWS

30代の転職!30歳を機に今の仕事に見切りをつける!

30代転職異業界・異職種に転職したい

私は田舎の出なんですが、私が思うに30代の今だからこそ!
転職の最高の時期なんだと思います。

と、言いますのも都会と田舎では10年。
時間のズレがあります。
こちら(都会)では30歳で初めて一人前のように印象を与えられます。
ところが田舎では20歳でもう立派な大人という風に思われてしまいます。

今からでも転職は全然遅くありません!

++ココに注意!
未知の分野に関心を向け、挑戦する姿勢は、何歳になっても持ち続けていたい。

しかし、転職となると、情熱に任せて突っ走るのは危険です。「そのチャレンジに可能性はあるか?」を冷静に見極めましょう。
All About引用

一般的には、20代のうちは未経験業界未経験職種に移れるチャンスが豊富です。ところが、30歳以上になると、同業界出身で、同分野または類似分野の経験が求められるケースが多く見られます。

特に、経理や人事といった事務系スペシャリスト職の求人では、年齢相応の経験が求められる傾向が強く、異職種から目指すのは難しいのが実情です。

ただし、30代「未経験可」の合格可能性は、業種・職種・仕事内容・企業方針などによって大きく異なるもの。あきらめる前に次のような道を探ってみてはいかがでしょうか。

++コレならOK!

●これまでの経験を「応用」して異業界・異職種へ
例えば営業であれば、商材は異なっても、ルート・顧客層・商品特性・営業スタイルに共通点のある業界に転職することは可能

●「マネジメント経験」を活かして異業界へ転職「多数のパート女性を統括」「若手を率いて、新規エリアを開拓」など、マネジメントの対象やスタイルが似ている業界や企業でも、経験を活かすチャンスがあります。

●同一ステージの企業を狙う
組織の核となる30代人材の場合、前職ではどの成長ステージ(創業期・拡大期・公開直前・公開後・多角化期など)の企業にいたかは、意外に注目されるポイント。そのステージならではの組織の課題や動き方を身をもって知っている人は貴重な戦力。自分が経験したのと同ステージにある企業を狙うのも手です。

30歳で転職。良いじゃありませんか!人生はまだ半分も終わっていないのだから!!
タグ:30 転職
posted by 陸 at 14:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 転職のタイミング

転職を決めた理由は何ですか?goo集計結果

転職したいと思う理由ランキング順位

1位 より多くの収入を得たい
2位 やりがいのある仕事をしたい
3位 新しいことにチャレンジしたい
4位 今の会社の将来が不安
5位 自分の生活を変化させたい
6位 仕事の幅を広げたい
7位 得意分野をさらに活かしたい
8位 独立して起業したい
9位 今の職場の人間関係が良くない
10位 勤務地を変えたい

多くはスキル向上 生活のために転職
今現在の仕事に不安や不満を抱えてる人や、もっと自分に合った仕事を探したいと思ってる人は多いのでは?そこで「転職したいと思う理由」についてアンケートを実施。

1位は「より多くの収入を得たい」。やはり仕事をしていく上で最も重要視されるお給料。今のお給料に満足していない人は男女共に多いようだ。職種経験を活かして年収アップをめざしたいものだ。 3位は「新しいことにチャレンジしたい」。見知らぬ土地や、会社で心機一転自分の視点や感性を変えてみたいと転職理由を選ぶ人も多く見られた。今の仕事に不満があるというよりは、前向きに自分のスキルや生活の為に転職をしてみたいと思う人が多いようだ。自分の可能性を伸ばすためにも、じっくりと将来を考えてみたいものだ。
goo引用

更に…実は9位の職場の人間関係が良くない…。
これが密かにまた上位に入ってくると予想されています。
会社の中に上下関係がある限り、性格の悪い上司にたまたま当たるとパワーハラスメントを受ける可能性が誰にでもあると思います。
仕事で自分の居場所を見つけるのは、言葉で言うほど簡単ではないですね。
大人の世界も子供の世界も大変ですが、せめて家庭は家族がいたわり合える場にしたいですよね。

転職の理由として「人間関係」が理由になるとは…、
昔の人は思いもしなかったでしょうね(^^;)
でも今は立派な転職のひとつの理由です。

posted by 陸 at 10:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 転職情報NEWS